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日本 「日中環境ジャーナリスト・NGO交流シンポジウム」で目指す持続可能な社会 |
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6月24日、早稲田大学国際会議場 井深大(いぶか・まさる)記念ホールで、早稲田大学WISPJ、早稲田大学環境総合研究センター及び日本環境ジャーナリストの会の共同主催による、「日中環境ジャーナリスト・NGO交流シンポジウム」が開かれ、日中の環境NGOとジャーナリストたちがそれぞれの経験・意見を共有しあった。
(朴 梅花 2008-06-27) |
中国 民間の大きな救援の力、各界の人々が地震災害救援に参加 |
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「5・12」の汶川地震から2日後、50歳の王文忠はすぐに被災地へと向かい、救援活動に身を投じた。王文忠氏は北京で小さな皮製品店を経営しており、救援の知識はないとしながらも、「被災者への奉仕にはなんの妨げにもなりません」と語った。
(宫 一栋(新華社記者) 2008-05-28) |
中国 環境NGO自然の友が“浄水援助”活動を開始 |
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"5.12"汶川8級特大地震災害発生後、被災者は食糧、医薬品不足や帰る場所がないなど多くの問題を抱え、さらに生活飲用水供給の困難に直面している。内陸に送られた大量のペットボトル水は一時しのぎでしかなく、プラスチックゴミ問題などを引き起こしている。ここにきて、環境NGO自然の友連合中国脱塩協会、沃特徳環境保護設備有限公司は共同で“浄水援助”活動を始め、被災者に浄水設備を提供している。
(康雪 2008-05-28) |
中国 南都公益基金会が1000万元出資 |
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南都公益基金会は、民間公益団体の力を発揮し、政府の被災地支援活動をサポートするため、緊急に1000万元の専用資金を手配した。資金援助と専門知識により被災地の救済と再建プロジェクトを展開する。これはブン川地震発生後、公でない基金による寄付金としては最多の額である。
(劉 洲鴻 2008-05-21) |
日本 四川省地震に寄せて |
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5月12日に中国・四川省で発生した地震の被害は、16日現在で死者は2万人近く、被災者は1000万人以上と報道されている。被害規模は1995年の阪神大震災の約30倍だという。まずは、亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、被害を受けた方がたの一刻も早い回復を願う。
(廣瀬 稔也 2008-05-16) |
中国 地震被災地のために―多くの人の小さな行動で大きな違いを生み出そう |
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市民のみなさん:
(北京民間公益組織連合行動 2008-05-15) |
日本 アースデイ東京2008 |
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2008年4月19日(土)、20日(日)、22日(火)の3日間、東京 代々木公園にて「アースデイ東京2008」が開催された。20日(日)、緑あふれる都心のオアシス 代々木公園へ行ってみた。まず、人の多さにびっくりした。去年は12万人を動員したということだが、今年はどうなんだろう。会場内一帯、人にぶつからずには一歩も進めない混雑ぶりであった。家族連れも多く、ベビーカーを押す人、ペットの犬を連れている人も多かった。
(渡部理恵 2008-04-25) |
中国 「緑色漢江号」初出航 |
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3月29日、「緑色漢江号」は湖北省襄樊市海事局の協力のもと、漢江の興武街埠頭を初出航した。
(緑色漢江 2008-04-02) |
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